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2004年 代替・補完医学ジャーナル誌 10(5)

モーリス・ガーリ、デール・テプリッツ

「睡眠中にグラウンディングしている人体のコルチゾールレベルと

睡眠、疼痛、ストレスに関する被験者の主観的な報告」

2005年 ヨーロッパの生物学と生体電磁気学誌 1:23-40

ロジャー・アップルホワイト

「人体の電圧を下げるために、電極パッチ及び伝導性ベッドパッドを使用したアーシングの効率性」

2015年 ブラウズジャーナル  炎症学会誌

Oschman JL、Chevalier G、Brown R

接地(アース)効果、炎症、免疫応答、創傷、治癒、および慢性の予防および治療
炎症性疾患および自己免疫疾患

2015年 スポーツ医学ジャーナル

Richard Brown, Gaétan Chevalier, Michael Hill

適度な偏心収縮後の接地は筋肉の損傷を軽減する

1960~70年代にかけて世界的に有名なドイツのマックス・プランク研究所で「地球が放つ微かな電気的な脈を遮断すると肉体はどうなるか」という実験が行われました。

生物地球化学のためのマックスプランク研究所

MAX-PLANCK-GESELLSCHAFT

他にも多数の研究施設を持つ

アーシング研究 //

アーシング関連の研究史

2006年 ヨーロッパの生物学と生体電磁気学誌 600-621

ガエタン・シュヴァリエ、森一仁、ジェームス・L・オシュマン

「アーシング(グラウンディング)の人体への生理学的影響」

2010年 代替・補完医学ジャーナル誌 16(1):81-87

ガエタン・シュヴァリエ

「被験者を40分間のアーシング中とその後に測定された脈拍数、呼吸数、血液酸素、灌流指数、皮膚コンダクタンスの変化」

2010年  代替・補完医学ジャーナル誌 16(3):265-273

D・ブラウン、ガエタン・シュヴァリエ、M・ヒル

「遅発性筋肉痛に関するアーシングの影響を調べた予備研究」

2011年  代替・補完医学ジャーナル誌 17(4):301-308

カロル・ソーカル、パーヴェル・ソーカル

「身体の生理的作用に影響を及ぼすアーシング」

2011年 総合医療:臨床医ジャーナル誌 10(3):16-21

 ガエタン・シュヴァリエ、スティーブン・T・シナトラ

「感情的ストレスや心拍異常といった自律神経の支障が、アーシングによって改善される」

2011年  医学仮説誌 77(5):824-826

カロル・ソーカル、パーヴェル・ソーカル

「アーシングの神経調節の役割」

2012年  代替・補完医学ジャーナル誌 18(3):229-234

カロル・ソーカル、パーヴェル・ソーカル

「アーシングは、人体の生体電子プロセスに影響する」

2012年  環境と公衆健康誌

ガエタン・シュヴァリエ、スティーブン・T・シナトラ、ジェームズ・L・オシュマン、他

「アーシング:地球の表面の電子に人間の体を接続させることによる健康への影響」

2013年  代替・補完医学ジャーナル誌 19(2):102-110

ガエタン・シュヴァリエ、スティーブン・T・シナトラ、ジェームズ・L・オシュマン、他

「人の体は、アーシングによって、心血管疾患の主要な要因である血粘度が低減する」

2013年  代替・補完医学ジャーナル誌

パーヴェル・ソカール、Z・ヤストラゼブスキー、E・ヤクルスカ、他

「アーシングによる血液中の尿素とクレアチニン濃度の違いと、アーシングしていない被験者の自転車運動中と回復について」

ESD JOURNAL January, 2000

ESD Journal, July 14, 2003

Clinical Earthing Application in 20 Case Studies.(2004年)

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