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アーシングの研究報告 2005年

2005年 ヨーロッパの生物学と生体電磁気学誌 1:23-40

    ロジャー・アップルホワイト

「人体の電圧を下げるために、電極パッチ及び伝導性ベッドパッドを使用したアーシングの効率性」

 

アーシングされた人とされていない人の電位を測定した一連の図として公表された。

アーシングは、身体のいろんな場所に電極パッチをつけたり、あるいは伝導性のシーツの上に横たわってもらい行われました。

特殊設計されたハイインピーダンス測定器を使用すると、アーシングした身体とアーシングしていない身体の両方で、まずは電磁場

による身体上で生成された電位(ボルト)は、60ヘルツであると記録されました。

すると即時に、電極パッチあるいはシーツでアーシングしているほうの環境電位は少なくとも70%減りました。

したがって地球との接触によって、有益な電子”ソース”が供給され、同時に身体に有害な環境電磁場を妨げる”シールド”が提供されることが研究の一端として得られました。

結果レポート

上記のことにより

・アーシングすることにより電子は地球から身体に移動し、そして、その逆も同じく起きる。これにより身体は地球と等しい電位を十分に維持できる。

・アーシングは、周囲の電磁場による身体の交流電圧を強力に減少させる。

ヨーロッパの生物学と生体電磁気学誌

ロジャー・アップルホワイト

http://www.earthinginstitute.net/wp-content/uploads/2013/06/Applewhite_earthing_body_voltage_2005.pdf

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